7/13 曇り・雨


朝 食パン。梅干し。ヨーグルト。

午前中は調べ物。合間に書斎のレースカーテンを洗濯。こちらもきれいになって気分がいい。


寝室用のレースカーテンを1組、劣化が激しいティファールの鍋などの代わりに、ビタクラフトの無水鍋(両手鍋、深いフライパン、片手鍋)、新しいザル(調理用)をオーダー。


昼 上海焼きそば(テラモで買った<桂林>の)。

執筆少々。

メルカリでこの二日間で、ブルックス・ブラザースのシャツを3枚、ダブルブレストの金ボタンのブレザーを買う。ビンテージ物なので全部で1万1千円ほど。破綻してしまったブルックス・ブラザースへの哀悼。smythonのセールでカードホルダーをオーダー。


東京119人感染。この状況でGo Toキャンペーンを前倒しして始めることに疑問の声。一度決めたことを立ち止まって止めたり、様子を見たり、変更したりしないのは、10月までのTOKYO 2020の来年開催を決めたいからだろうが、それでいいのか。新宿の小劇場で発生したクラスターで800人が濃厚接触者に指定される。熊本を始めとした先週からの水害で72人が犠牲に。


夕食を作る前に、水出しアイスコーヒーを仕込む。


夕 金曜の夜から食べ過ぎなので、作る量を減らす。塩鮭と野菜の鍋仕立て(栃尾揚げ、木綿豆腐、キャベツ、しめじ、プナピー、長ネギ、オクラ)。黒パン二種。りんご。オールフリー。アルコールは飲まず。


「愛の不時着」続き見る。韓流ドラマの特徴らしいけど、物語が時間軸で進行しても、すぐに過去に飛び、現在進行形の出来事の意味づけをミステリーの種明かしのように回想するシーンが頻繁に出る。これによって出会いが「偶然」でなく、「運命」であったと登場人物に意識させるのであるが、これって禁じ手ではないのかなあ。伏線を先に張るのではなく、伏線を後付けで追加してゆく。普通は一つの作品に一回あるかないかだと思うのだが、どうなのだろう。


どちらにしても、見るのをやめられず、風呂の入ったのは22時半過ぎだった。23時回って「news zero」にチャンネルを合わせると、桜井翔が有働由美子の手紙を読み上げていた。体調不良で念のため休むという。金曜にニッポン放送で草野満代を蹴落としてラジオのメインパーソナリティーの新番組が始まったばかりだのに。



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