2/21 日曜。晴れ。


今日は20度まで上がるらしい。

5時半起き。

動きによって痛いが、

風呂に入る。

再度湿布貼ってもらう。


朝 トースト。茹で卵。ヨーグルト。


国立駅に、

聴覚に障害のある人たちがスタッフとなる、

スタバの新店舗ができる。

そのドキュメントをNHKで見る。

「日本一静かで 笑顔あふれるカフェ」。

色々考えることあるが、

じーんとしてしまう。


7時前、カミさん実家へ。

正月以来。


カミさんからメールで、

フジテレビの「ボクらの時代」に、

『すばらしき世界』の、

西川美和監督、

役所広司、

六角精児が出ていると知る。

ちらっと見て、

NHKの「おはよう日本」見る。

先日BSの放送された財津(和夫)さんの、

ドキュメントをコンパクトにしたものが、

特集で放送された。

今月末に再放送もあるそうだ。

新曲が一般的にも発売されるといいな。


朝から16度あるので、

暖房切り、窓を開ける。

コーヒー淹れて執筆。


昼 鯨竜田揚げのカツ煮風。イカ天。冷奴。裂けるチーズ。ビール。


WWE Networkで、

ダニエル・ブライアンの過去の動画を探しながら見る。

さらに中邑真輔のスマックダウンへの、

デビュー動画も見る。


ブライアンはレッスルマニア30で、

トリプルHとメインで闘うまでに、

一気に駆け上がり、

トップになったレスラー。

中邑はNEXTとみんなに歓迎され、

スマックダウンに送り出され、

最高レベルの演出でデビュー。

ロイヤルランブルでも優勝し、

レッスルマニアでAJスタイルズとWWEチャンピオン戦。

そこまでは最高の待遇を用意してもらった。

そこでヒールターンするのだが、

ヒールとして中途半端だったと思う。

それが現在の中途半端な扱いに表れている。

というのも、

今スマックダウンで一緒に活躍している選手は、

中邑よりずっと前からWWEで下積みしてきた。

セザーロもキング・コービンもサミ・ゼインも、

コーフィーもビッグEも、

その時与えられた場で、

最高のパフォーマンスを披露してきた。

それでも十把一絡げにされて、

イルミネーション・チャンバーで勝たないと、

ローマン・レインズに挑戦できない。

このままではそう簡単にWWEユニーバーサルにも、

WWEチャンピオンにもなれないだろう。


中途半端なベビーターンなら、

RAWに移籍して、

徹底的にヒールとして生まれ変わった方がいい。


17時カミさん帰宅。


夕 カツサンド。糠漬け(きゅうり)。


風呂入って、

18時には寝室へ。

iPadで読書。

落合博満の『采配』と、

北尾トロの『僕が20年ぶりに人ん家に泊まってわかったこと』。

北尾トロはじつに面白く、

22時半まで一気読み。


23時半眠る。




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